GLAY teru jiro hisashi takuro各メンバー紹介。
GLAYの歌詞や画像についても紹介しています。
GLAYは1994年にメジャーデビューをして以来、『HOWEVER』『BE WITH YOU』『誘惑』『SOUL LOVE』『Winter,again』『とまどい/SPECIAL THANKS』の計6本のミリオンセラーを生み出したバンドとして歴代3位となる超人気バンドです。
また、GLAYのメジャーデビューをサポートした人気バンド「X JAPAN」のHIDEやYOSHIKIらのプロデュースがあり「RAIN」を完成させたということでも有名です。GLAYのメンバーは4人いますが、そのうちのteru,takuro,jiroら3人は北海道函館市の出身であるということでも有名です。
もう一人のGLAYのメンバーのhisashiも青森市出身なので函館からも近いですね。GLAYメンバーはとても仲が良いということで誕生日パーティーをしたりコンサートに一緒に行ったりすることがあるくらいなのだそうです。
GLAYの各メンバー紹介です。まずteruは、メインヴォーカルです。血液型はO型で、本名の小橋照彦から「teru」なのだそうです。次にtakuroは、ギター・ピアノを担当します。takuroもO型だそうでGLAYのリーダーを務めています。GLAYの作詞作曲はほとんどtakuroが担当しています。
hisashiは、ギター担当です。hisasiが唯一青森県出身なのですが実は小学生時代に北海道の学校へ転校しているという経緯があります。hisashiもO型で本名は外村尚でそのまま「hisashi」なのです。最後にjiroですが、jiroだけがGLAYメンバーで唯一A型でありjiroという名前も本名からとったものではないようです。
GLAYのメンバーはこの4人で1994年デビュー以来、「Winter,again」をはじめとする数々の曲を生み出し10年以上にもわたり日本のロックを引っ張ってきたのです。
GLAYの歌詞についてですが、メンバー紹介でも記載したようにGLAYの作詞作曲はtakuroが担当しています。何かを激しく伝えるかのような歌詞があったり、「誘惑」のような激しいメロディを奏でながらも甘い歌詞で女性を魅了する曲なども作り続けています。
GLAYの画像については各メンバーそれぞれ人気がありますが、なかでもヴォーカルのteruの画像などは特に人気があります。次いでjiro,hisashi,takuroといった順番になっているようです。いずれにしても、GLAYは数々のヒット曲を生み出した人気バンドですので画像を探すことに苦労はしないとおもいます。
GLAYのバンド名の由来でもある、ジャンルがロック(黒)でもポップ(白)でもないGRAY(灰色)のLをかえたGLAYという造語の意味を込めた数々の曲に注目してほしいと思います。